結婚式で愛を感じる瞬間

2009年2月20日は会社の同僚の結婚式でした。

自分が式を挙げて依頼、お呼ばれするのが初めてで、なんか自分まで緊張してしまいました。

天気にも恵まれてとっても楽しい式でした。

でも、やっぱり2月なんで寒かったですけどね・・・。

キリスト教会式に初めて参加したのですが、歌を歌うとは知らず・・・。

そして、メロディーも知らないので、ほぼ口パクでした。

新郎が1人で入ってくる時、やっぱりなんかクスクス笑っちゃいましたね。

でも、新婦がお父さんと一緒に入ってくる時は、「おー」みたいな雰囲気になりました。

披露宴も盛大で、下手な余興とかなくてよかったです。

やりすぎの余興はやっぱり親族がひいたりしますからね・・・。

で、この結婚式のクライマックスはやはりこれだと思います。

そう、新婦から両親への手紙です。

当然泣きますよね。

その泣いている新婦の腰にそっと手を伸ばす新郎。

そこには二人の愛がありました。

会社では絶対に見せない一面を見て、危うく俺も泣くところでした。

やっぱり結婚式はいいですね。

なんか、もうどうでもいいや、生きてるだけで幸せだと思えてきますね。

おめでとうございます!

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