世間ではツイッター、ついったー、twitter、と騒がれていますが、このツイッターとは一体何のか・・・。
もちろん、僕は仕事上知ってます。
証拠と言ってはなんですが、ブログの横に「NABEのつぶやき」としてツイッターからのつぶやきを掲載しています。
ちなみに、僕のアカウントは「nabeblog」ですので、検索してみてください。
フォローしたい方はぜひお願いします。
でも、あんまり見ないんですよね、知らない人のフォローは・・・。
たまに眺めて、「あ、これ面白い!」とか、「へぇ、そうなんだ・・・」と思うものに関しては返信しますけど、あとは放置です。
で、本題。
ツイッターとはですね、140文字以内で自分がふと思ったことをメモできる機能です。
パソコンがインターネットに接続されていることが前提条件です。
まだベータ版(お試し版)ですが、携帯電話からでも使えます。
よく「ブログと何が違うの?」と聞かれますが、ブログみたいにかしこまった文章を書く必要はないわけです。
つぶやきなので、誰に対して発しているメッセージではありません。
ブログのようにタイトル考えて、起承転結を考えて、文章の流れを整えて・・・という面倒な作業が一切ないわけです。
携帯電話でメールの件名を打ち込まずにメールを送信するように使えるわけです。
なので、ツイッターの内容は非常に難解なモノが多いです。
「腹が痛い!」「恵比寿なう」「あー、またあいつのミスかよー」「××高校の同級生、今、誰か渋谷にいない?」
このようにどうでもいいものばかりです。
でも、これがツイッターなのです。
自分がその時どう感じたか、何を思ったのか、何をしたのかを残しておくのがツイッター。
そして、そのコメントを見た人でのっかりたい人だけのっかる。
で、乗っかってきたコメントにさらにのっかるのもよし、また無視するのもよし。
どうでもいいテキストの情報がたまっていくのがツイッターです。
なので、ブログで挫折した人でも使えるという点、また畏まらない点でうけています。
また、ミクシィ(mixi)のように許可した人だけしか自分のつぶやきが見えないようにすることもできるので、最近では社内で利用されるケースも増えてきています。
多分、オープン化されている機能なのでユーザーはこれからも増え続けると思います。
ミクシィでつながっているというCMはそのうち、ツイッターでつながっているに変わるでしょう。
3年ぐらいあれば十分逆転現象が起きると思います。
ツイッターが動画機能、写真掲載機能を強化して、携帯でも見えるようにするのは時間の問題でしょうし・・・。
自分の何かを残したいツールとして、ツイッターは生き残って行くと思います。






なんだかな~と思います
確かに生きた情報なのかも知れませんが
書いた人間の信頼性、また人感じ方の違いにより、誤った情報である可能性もあるわけで
わざわざ、自分の時間を割いてまで始めようとは思いません
ミクシーもくだらないので登録して即、辞めました
こんな物が無いと人とコミニュケーションが取れない
こんなもので話すと人とコミニュケーションが取れた
そんな風に思う時代に、怖さを感じます
孤独な人が多いのでしょう
また暇な人が
こんなのよりGogle mapの方が使える気がします
馬鹿馬鹿しいと思うのが私の率直な感想です
みかんさん
貴重なご意見だと思います!
確かにこんな物がないとコミュニケーションがとれない、またはとれたと錯覚してしまうのは非常に怖いですよね・・・。
でも会社内の情報共有ツールとしてはかなり使えています。「誰か○○会社とパイプ持っている人いませんかー」とつぶやくと、「Aさん知ってるよー」というリツイートがあったりします。
社内でもあまり話をしない人からのリツイートでちょっとびっくりしましたが、これをきっかけに仲良くなったり、社内の知らない人と出会えたりとかあります。
プライベートはちょっと怖いですが・・・。
使い方なんでしょうね、なんでも。