心療内科、皮膚科、整形外科に行ってきた。
心療内科では眠れないという理由でデパス0.5mg、ロヒプロール1mgを処方された。
やっぱりストレスが原因らしい。
デパスは短時間しか効かないが、ロヒプノールはデパスとは違い、睡眠時間を長く保ってくれる薬だ。
■主な作用
不眠症は,体調,環境などさまざまな誘因が考えられますが,中には,はっきりした原因がわからず,不眠を訴える場合があります。この薬は,脳に直接作用して鎮静作用と,催眠作用を示すので,不眠症の治療に用います。また,筋肉を弛緩させる作用もあるので,麻酔をかける前の処置に用いられます。
■副作用など
ふらつき,運動反射機能の減退,発疹などの過敏症状,のどの渇き,食欲不振などの胃腸症状が起こることがあります。ときに過敏症として肝障害,横紋筋融解症が現れることがあります。また,中途で目覚めた時のことを忘れてしまう健忘症があります。
■用い方と注意
大量に長期間服用すると依存性を生じたり,また勝手な判断で急に中止すると副作用が強く出ることがありますので指示された服用量を守りましょう。高齢者では副作用が出やすく,歩行障害,意識障害などを起こすことがあるので,少なめに処方されます。不眠症に用いる時は,就寝の直前の服用がよいでしょう。この薬を服用している間は起きてからもねむ気が残ることがあるので,危険な作業や車の運転は避けましょう。また,酒類と一緒に飲むと作用が強く出すぎることがあるので避けましょう。
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そして、皮膚科では目の下というか、鼻の上の方がカサカサしてしかたないので、診察してもらった。
あと、左足の皮がなんだかむけてきているので、水虫かと思い診察してもらった。
目の下のカサカサは、ストレスを感じた生活を続けていたり、不規則な生活を続けると発症する病気があると言われた。
発症する人のうち、男性が7割でそのうち40代の男性が大多数を占めるそうだ。
とりあえず、塗り薬(ステロイドの顔用)をもらった。
足は水虫ではなかったので、こちらもステロイドを処方してもらった。
お次は整形外科。
親指の付け根の痛みがなかなかとれず、接骨院での電気治療を断念した。
整形外科でレントゲンをとられ、骨に異常がないことを確認した。
骨に異常がなければ、筋肉か筋だろうということで湿布を処方された。
湿布は処方された方が市販で買うよりお得、21枚で500円は安い!
上記の病院めぐりの結果、やっぱり私はものすごいストレスをかかえて生活しているのだと実感した。
問題は、実感しているが解決策がみあたらないことだ。