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	<title>ＮＡＢＥブログ&#187; ウェブの豆知識</title>
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	<description>映画評価／ビジネス／旅行／マメ知識</description>
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		<title>コンテンツを作る上でのポイント</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 00:21:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＮＡＢＥ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブの豆知識]]></category>

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		<description><![CDATA[未来工業の創業者の言葉に改めて感銘を受けました。 「他がやってないことをやるから差別化になる」 その通りです。 WEBのコンテンツを作っていると、他のサイトにあるようなものをまねて作ります。 しかし、同じような内容のもの &#8230; <a href="http://www.nabeblog.com/archives/1698">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>未来工業の創業者の言葉に改めて感銘を受けました。</p>
<p>「他がやってないことをやるから差別化になる」</p>
<p>その通りです。</p>
<p>WEBのコンテンツを作っていると、他のサイトにあるようなものをまねて作ります。</p>
<p>しかし、同じような内容のものがあっても、ユーザーに響きません。</p>
<p>ですが、同じようなものがなければ、ユーザーには見てももらえません。</p>
<p>あくまでも、同じ規模感がありながら、そこから一歩抜け出したものが差別化として強みになるわけです。</p>
<p>うちの商品は平均的な機能を持っていますが、さらにこのような機能もありますというのが絶対に必要になります。</p>
<p>良い例が携帯電話です。</p>
<p>携帯電話にカメラが付いた時、こんなにもカメラ付き携帯が普及するとは思いませんでした。</p>
<p>しかし、カメラを持ち歩くということがなくなるので、１台２役だったら、あまり画質にこだわらない人であれば、携帯電話のカメラで十分なわけです。</p>
<p>さらに、お財布ケータイなども登場し、一度使った人はこの機能がない携帯電話には買い変えられないという人がほとんどです。</p>
<p>携帯に新たな機能をつけて差別化をはかってきたわけです。</p>
<p>WEBサイトも同じです。</p>
<p>例え、自社製品が新規開発されたものでなくても、お客様の立場に立ってコンテンツを考えることで見せ方が変わってきます。</p>
<p>お客様がWEBサイトに掲載されている内容を見て、「今までよりも便利」「楽になる」「楽しみが増える」という内容に仕上げるのがコツです。</p>
<p>機能の細かい説明だけでなく、使ったら今まで以上に快適になるという説明も、WEBサイトのコンテンツには必要です。</p>
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		<title>１つのコンテンツから３つの新しいコンテンツを生み出す</title>
		<link>http://www.nabeblog.com/archives/1671</link>
		<comments>http://www.nabeblog.com/archives/1671#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 23:44:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＮＡＢＥ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブの豆知識]]></category>

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		<description><![CDATA[テレ東のビジネス成功事例番組の代名詞であろう「ガイアの夜明け」と「カンブリア宮殿」をここ２年間ぐらいずっと観ていますが、番組間でかなりネタをシェアしていることに気がつきました。 今さらですが、「あれ、これなんか観たことあ &#8230; <a href="http://www.nabeblog.com/archives/1671">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>テレ東のビジネス成功事例番組の代名詞であろう「ガイアの夜明け」と「カンブリア宮殿」をここ２年間ぐらいずっと観ていますが、番組間でかなりネタをシェアしていることに気がつきました。</p>
<p>今さらですが、「あれ、これなんか観たことある・・・」と思っていると、同じ局で利用していた映像、または同じネタでも切り口が違うものがあります。</p>
<p>１回の撮影で複数番組のために撮り貯めるというのは非常に賢いです。</p>
<p>情報が古くなりすぎないように出すところも勉強になります。</p>
<p>WEB業界でも同じことが言え、１つのコンテンツを作った後に、これを別の切り口で紹介できないかということを考えます。</p>
<p>よく考えれば、２つや３つ出てきます。</p>
<p>それはそれとして、WEBサイトのどこかに掲載すべきです。</p>
<p>違う切り口で自分が考えることができるものは、誰かがその切り口でも考えていて、そしてそのコンテンツを求めている可能性があります。</p>
<p>例えばですが、自転車屋のWEBサイトのユーザーの声で、「この自転車は軽いし、値段も高くなかったので通勤に使っています」という声があったとします。</p>
<p>これを他の切り口で紹介すると、「自分は健康のために自転車で通勤しています」というコンテンツを作ることができます。</p>
<p>さらに別の角度から見せるのであれば、「地球環境のことを考えて通勤手段には自転車です」というコンテンツも可能です。</p>
<p>どれも自転車で通勤していることには変わりませんが、それぞれのテーマによってコンテンツの見せ方は変わってきます。</p>
<p>ページ数を増やせないと言っているWEBディレクターは、もっと視野を広げる努力をすべきです。</p>
<p>「客に言われたからそうした」とか言っているようなWEB屋は淘汰される時代です。</p>
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		<title>ＦＣ２ブログの検索エンジンへの浸透力</title>
		<link>http://www.nabeblog.com/archives/1639</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 00:23:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＮＡＢＥ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブの豆知識]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログサイトでブログを作ると、広告がいっぱい入ってしまいますが、それと引き換えに検索エンジンへの浸透力が半端ではありません。 今日作ったブログが次の日にはグーグルにヒットするという驚異の浸透力！ このブログをスタートして &#8230; <a href="http://www.nabeblog.com/archives/1639">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログサイトでブログを作ると、広告がいっぱい入ってしまいますが、それと引き換えに検索エンジンへの浸透力が半端ではありません。</p>
<p>今日作ったブログが次の日にはグーグルにヒットするという驚異の浸透力！</p>
<p>このブログをスタートしてからグーグルにヒットするまでに１週間ぐらいかかった気がします。</p>
<p>当然、タイトルタグでググりましたが、それでも一番に表示されることはありませんでした。</p>
<p>やはりブログをいち早く新規でスタートするにはブログ専用サイトに限ります。</p>
<p>今回はＦＣ２を使ってブログを作ったのですが、使い勝手は非常に悪いです。</p>
<p>どこをクリックしたらどうなるのか、まったく意味がわかりませんでした。</p>
<p>２日間ぐらい仕事の合間にいろいろ試してみて、どこを修正すると何が反映されるのか理解することができました。</p>
<p>ですが、多分まだ半分も使いこなせていないと思います。</p>
<p>ＦＣ２を選択したのは記事の内容がなんであれ、基本的には法律の範囲内では問題ないということです。</p>
<p>極端な話をすると、アダルト用の記事を書いてもＮＧがでません。</p>
<p>あと、ＦＣ２ブログは書籍が出版されるほど機能が充実しています。</p>
<p>ということで、新しく作ったブログがどれぐらいの期間でアクセスが増えるのかが楽しみです。</p>
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		<title>クーポンサイトの落とし穴</title>
		<link>http://www.nabeblog.com/archives/1594</link>
		<comments>http://www.nabeblog.com/archives/1594#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 00:26:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＮＡＢＥ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブの豆知識]]></category>

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		<description><![CDATA[グルーポン、ポンパレ、クーパなどのクーポンサイトが盛り上がっているように見えるが、バブル崩壊は直前だと思われる。 ビジネスモデルがどうなっているの？と疑問に思う人が多いようだが非常にシンプルで、簡単である。 ５年ぐらいに &#8230; <a href="http://www.nabeblog.com/archives/1594">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>グルーポン、ポンパレ、クーパなどのクーポンサイトが盛り上がっているように見えるが、バブル崩壊は直前だと思われる。</p>
<p>ビジネスモデルがどうなっているの？と疑問に思う人が多いようだが非常にシンプルで、簡単である。</p>
<p>５年ぐらいに前に流行ったギャザリング（共同購入）に非常によく似ている。</p>
<p>だから真似をする企業やサイトが次々と立ち上がる。</p>
<p>まず、利用店舗側は期間限定で激安クーポンを設定する。</p>
<p>ただし、クーポンは申し込み人数が指定の数に達しないと成立しない。</p>
<p>例えば、通常料金よりも５０％ＯＦＦのクーポンを発行したとしても、１万人以上の申し込みがないと無効とするのである。</p>
<p>そのお店が気になっていた、またはそのサービスや商品が気になっていたのであれば、クーポンを購入する人は多い。</p>
<p>しかし、サービスや商品に魅力もないし、さほどクーポン価格も安くないのであれば買う人はいない。</p>
<p>逆にクーポンを安く設定しすぎると実店舗に客が殺到してサービスが煩雑になる、結果、客は二度と来ないというリスクもある。</p>
<p>このようなサービスは「１度、自分の店の商品を食べてほしい」「１度、自分の店のマッサージをうけてほしい」という店側の要望があったからスタートしたサービスである。</p>
<p>一度自分の店を知ってもらえれば、リピーターになってくれると思っている自信満々な店長やオーナーが多い。</p>
<p>しかし、店側の意図とは裏腹に、クーポンを発行した会社はまたいずれクーポンを発行するであろうから、その時に行けばいいと考えてしまうのである。</p>
<p>また、店側にも本来の意図とは違う使い方をする人がいる。</p>
<p>本来、その店に無いメニューやコース、サービスをでっちあげて「通常７,０００円が３,５００円」としている店も多い。</p>
<p>こうなってくると使う方のユーザーがその店の正規の値段がわからないということで不信感がひろがる。</p>
<p>１店への不信感はクーポンサイト全体の不信感につながり、クーポンサイトからユーザーは離れていく。</p>
<p>そもそも、売れている店にはちゃんとした理由がある。</p>
<p>行列ができるラーメン屋、うどん屋、スーパーなど、行列ができる店には行列ができる理由がきちんとある。</p>
<p>クーポンサイトなどを使わないと行列ができない、繁盛しないのはサービスの質や商品にそもそも問題があることが多い。</p>
<p>知名度をとりあえず上げるための利用であればよいかもしれないが、１回使ったら二度と使わないという覚悟がクーポン発行側に必要だと思う。</p>
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		<title>Ｙａｈｏｏ！がＧｏｏｇｌｅの検索エンジンを使う</title>
		<link>http://www.nabeblog.com/archives/1381</link>
		<comments>http://www.nabeblog.com/archives/1381#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 03:01:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＮＡＢＥ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブの豆知識]]></category>

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		<description><![CDATA[アメリカのＹａｈｏｏ！はマイクロソフトのＢｉｎｇを使うとの発表があったので、いつから日本のヤフーもビングを使うようになるのかと思っていたら、なんとビングを使わないという決定どころか、グーグルの検索エンジンを使うという大胆 &#8230; <a href="http://www.nabeblog.com/archives/1381">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アメリカのＹａｈｏｏ！はマイクロソフトのＢｉｎｇを使うとの発表があったので、いつから日本のヤフーもビングを使うようになるのかと思っていたら、なんとビングを使わないという決定どころか、グーグルの検索エンジンを使うという大胆な行動に出ました。</p>
<p>僕の中では完全に想定外の動きでしたが、ＳＥＯ（検索エンジン最適化）業者にとっては非常に嬉しいニュースだと思いました。</p>
<p>グーグルはきちんと作っているサイトをきちんと評価してくれるのですが、ヤフーはかなり気まぐれで、カテゴリー登録が無いとちょっと評価が下がったり、いきなり表示されない日が続いたり、今日３位でも次の日には圏外なんてことはざらでした。</p>
<p>特に最近はヤフー知恵袋やヤフーオークションが検索に必ず含まれるような感じにもなっていて、金儲けのために手段を選ばないような作り方が目に余るような感じでした。</p>
<p>まぁ、それはヤフーの方針なのでよいとして、まさかグーグルと手を組むとは思いませんでした。</p>
<p>グーグルの検索エンジンはユーザーにとってメリットのある情報は何なのかをヤフーよりも的確に選んで表示してくれるのでありがたいです。</p>
<p>インターフェースはヤフーの方がメニューがいっぱいあって使いやすかったのですが、この検索エンジンの結果がグーグルと同じになれば、ヤフーを使うユーザーは確実に増えるでしょうね。</p>
<p>自分が取り扱っているサイトもグーグルでは２位、３位とかなので、これがヤフーでも同じ順位に出るとなると今後が楽しみです。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>風評被害記事を排除する逆ＳＥＯという方法</title>
		<link>http://www.nabeblog.com/archives/1309</link>
		<comments>http://www.nabeblog.com/archives/1309#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 23:49:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＮＡＢＥ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブの豆知識]]></category>

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		<description><![CDATA[ＳＥＯ（特定キーワードを検索結果の上位に表示する対策）はすっかりと定着した技術ですが、その逆、とあるキーワードで検索された際に表示させないようにするとう技が「逆ＳＥＯ」という方法です。 いったい何のために使うのか・・・。 &#8230; <a href="http://www.nabeblog.com/archives/1309">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＳＥＯ（特定キーワードを検索結果の上位に表示する対策）はすっかりと定着した技術ですが、その逆、とあるキーワードで検索された際に表示させないようにするとう技が「逆ＳＥＯ」という方法です。</p>
<p>いったい何のために使うのか・・・。</p>
<p>その疑問を解決するために、株式会社ゴーガ主催、講師「毛塚智彦」氏のセミナーを受講してきました。</p>
<p>逆ＳＥＯが必要になってくるのはネット上で会社に対する風評被害が広がった場合です。</p>
<p>講演の中で具体例としてあがったある居酒屋ＦＣ（フランチャイズ）の話ですが、食中毒を出してしまい、その記事がかなり取り上げられてしまい、ネットで企業名、または店舗名を検索すると１ページ目に表示されてしまうという事態になったそうです。</p>
<p>結果、そのお店での予約が減り、当然売り上げも落ち込んだそうです。</p>
<p>そこでとった対策が逆ＳＥＯです。</p>
<p>１ページ目から食中毒に関する記事を排除できれば、その店舗を新規で知った人でも、過去の食中毒記事を目にすることなく、安全にという言い方も変ですが予約できます。</p>
<p>もうお気づきの方もいるかとは思いますが、逆ＳＥＯとはその悪評を書かれてしまっているサイトに対してどうこう対策をするのではなく、あたらしくサイトを作って、そのページを上位に表示させることによって、悪評を２ページ目以降に押し出してしまおうという対策です。</p>
<p>最近の検索エンジンの動向としてＹａｈｏｏ！（ヤフー）であれば、ヤフー知恵袋が１ページ目に表示されることが多々あります。</p>
<p>なので、やらせになってしまいますが、ヤフー知恵袋で店舗の良いところをアピールするという方法があります。</p>
<p>あとはグーグルではツイッターなどが上位に表示されてきました。</p>
<p>ですので、店舗のツイッターアカウントを作ってキャンペーン情報等を流します。</p>
<p>また、YouTubeの動画もキーワード検索の上位にヒットするようになったので、店舗の動画を公開することで１ページ目に動画が表示される可能性が高まります。</p>
<p>このように、新しいページを作ったり、より多くのＷＥＢ媒体に店舗の情報を公開することで、悪評のページを２ページ目以降に追い出す方法が逆ＳＥＯなのです。</p>
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		</item>
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		<title>ユーストリームとツイッター連携が熱い！</title>
		<link>http://www.nabeblog.com/archives/1296</link>
		<comments>http://www.nabeblog.com/archives/1296#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 23:52:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＮＡＢＥ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブの豆知識]]></category>

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		<description><![CDATA[ユーストリーム（http://www.ustream.tv/）とはインターネット回線を利用して映像を生中継配信できるサービスです。 今まで使ったことなかったのですが、アニポン（ａｎｎｙｐｕｍｐ）がライブやるっていうので初 &#8230; <a href="http://www.nabeblog.com/archives/1296">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ユーストリーム（<a href="http://www.ustream.tv/" target="_blank">http://www.ustream.tv/</a>）とはインターネット回線を利用して映像を生中継配信できるサービスです。</p>
<p>今まで使ったことなかったのですが、<a href="http://www.annypump.jp/" target="_blank">アニポン（ａｎｎｙｐｕｍｐ）</a>がライブやるっていうので初めて観ました。</p>
<p>ライブ動画が流れているのはさほど驚きはしませんでしたが、そのライブ映像の右側でツイッターやらマイスペースやらのアカウントが動いていて、そこで感想をリアルタイムで記入できる機能が熱いと思いました。</p>
<p>アニポンが「何歌って欲しいかな？」とライブで言うと、ツイッターで「帰り道」「ダーリン」とかみんながリクエストできるんです。</p>
<p>で、ここからが鳥肌たったのですが、ツイッターを使っているので、当然、つぶやいた内容が自分のツイッターアカウント上に表示されるわけです。</p>
<p>で、そのつぶやいた内容の後ろに、自動でユーストリームのＵＲＬ、要はライブ放送やっているサイトの情報が表示されます。</p>
<p>なので、たまたま僕のツイッターを見た人が「このつぶやきの後ろについているＵＲＬは何？」と思ってクリックすると、アニポンがライブやっているわけです。</p>
<p>ここは無限の可能性を感じますね。</p>
<p>例えば通販会社が商品紹介をユーストリームをやって紹介して、その横で「これはお買い得だ！」「もうちょっと安かったら買う！」「高いよー！」とか視聴者からつぶやかれたら、すぐに通販会社側も対応できますよね。</p>
<p>また、当然、そのライブ映像のＵＲＬが大勢のツイッターを使っている人のアカウントに表示されるわけだから、客が客を呼ぶわけです。</p>
<p>ただ、連携している以上、そのライブ映像に対してツイッターが羅列されるので、ライブが炎上する可能性があります。</p>
<p>例えばグラビアアイドルとかが下手に出演すると「不細工じゃね？」「なんか肌荒れ目立つね・・・」とかマイナスイメージをつぶやかれる可能性があります。</p>
<p>それに対して熱いファンとかが「お前に何がわかる！」とか言ったらもう炎上です。</p>
<p>ツイッターをやっている個人のアカウントでは情報が集約されていないので炎上はありえないのですが、集約されると炎上する可能性が高くなります。</p>
<p>このあたりのリスクをどう管理するかでビジネスチャンスが生まれる気がします。</p>
<p>ユーストリームはやっぱりまだサーバーが安定していないようなのでブチブチ切れますが、無料ならしょうがないかなとは思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Ｗｉｎｄｏｗｓ７アップグレード失敗</title>
		<link>http://www.nabeblog.com/archives/1294</link>
		<comments>http://www.nabeblog.com/archives/1294#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 23:46:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＮＡＢＥ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブの豆知識]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nabeblog.com/?p=1294</guid>
		<description><![CDATA[会社でＷｉｎｄｏｗｓ ｖｉｓｔａを利用しているのですが、ＰＣが重くなってきたのでＷｉｎｄｏｗｓ ７にアップグレードしようという動きが出てきました。 自分の使っているパソコンは２００８年頃に購入したＶＡＩＯのタイプＳです。 &#8230; <a href="http://www.nabeblog.com/archives/1294">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>会社でＷｉｎｄｏｗｓ ｖｉｓｔａを利用しているのですが、ＰＣが重くなってきたのでＷｉｎｄｏｗｓ ７にアップグレードしようという動きが出てきました。</p>
<p>自分の使っているパソコンは２００８年頃に購入したＶＡＩＯのタイプＳです。</p>
<p>メモリ２ＧＢ×２の構成だったので、ｖｉｓｔａ（ビスタ）でも重いと思ったことはありませんでしたが、とりあえずＷｉｎｄｏｗｓ ７に興味はあったので入れてみました。</p>
<p>Ｗｉｎｄｏｗｓ ７ ＰｒｏｆｅｓｓｉｏｎａｌのライセンスのＤＶＤが届いたのでインストール開始！</p>
<p>が、自分が使っているｖｉｓｔａのバージョンがＨｏｍｅ Ｐｒｅｍｉｕｍであるために上書きインストールができず、ＨＤのパーティションを切ってインストールすることにしました。</p>
<p>とりあえずインストールには成功しましたが、インストール後に気がついたことが１つ。</p>
<p>それは、新しくＷｉｎｄｏｗｓ ７を入れたので、ＩＥの設定やらメールの設定やらを全部１からやる必要があること。</p>
<p>これだけでも超めんどくさい・・・</p>
<p>さらに、Ｗｉｎｄｏｗｓ ７にグラフィックボードが対応していないのか、外部モニターが使えなくなり、液晶の明るさ調整もできなくなりました。</p>
<p>だったら新しいパソコン買った方がいいやと思って削除しました。</p>
<p>Ｗｉｎｄｏｗｓ ＸＰからのアップグレードでＷｉｎｄｏｗｓ ７を検討している人も多いかと思いますが、ここは一気にＰＣごと買い替えた方が良いかと思います。</p>
<p>ソフトだけでなく、Ｗｉｎｄｏｗｓ ＸＰの時代からハードの方もかなり新しくなっていますし、ハードの方がＷｉｎｄｏｗｓ ７に対応していない可能性があります。</p>
<p>２０１４年でＷｉｎｄｏｗｓ ＸＰのサポートは終了してしまうので、２０１２年になったら本気で買い替えを検討した方がよいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>３０１転送ができているかどうかの確認</title>
		<link>http://www.nabeblog.com/archives/1274</link>
		<comments>http://www.nabeblog.com/archives/1274#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 May 2010 23:37:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＮＡＢＥ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブの豆知識]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nabeblog.com/?p=1274</guid>
		<description><![CDATA[ＳＥＯで必ずと言っていいほど業者が言ってくるのが「３０１」転送です。 例えばこのブログの場合、 http://www.nabeblog.com/ http://nabeblog.com/ どちらのＵＲＬでアクセスしても  &#8230; <a href="http://www.nabeblog.com/archives/1274">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＳＥＯで必ずと言っていいほど業者が言ってくるのが「３０１」転送です。</p>
<p>例えばこのブログの場合、</p>
<p>http://www.nabeblog.com/</p>
<p>http://nabeblog.com/</p>
<p>どちらのＵＲＬでアクセスしても</p>
<p>http://www.nabeblog.com/</p>
<p>として表示されるようになっています。</p>
<p>これは、サーバー側にhttp://nabeblog.com/でアクセスされた場合、http://www.nabeblog.com/に３０１転送（永久転送）しなさいという記述がしてあるためです。</p>
<p>では、どうやったら３０１転送されているかどうか確認できるかと言うと、以下のサイトを活用します。</p>
<p><a href="http://web-sniffer.net/" target="_blank">View HTTP Request and Response Header</a></p>
<p>アクセスしたらURL入力欄があるので、「http://www.nabeblog.com/」と入力して「Submit」をクリックしてください。</p>
<p>すると、ページの下部、黄色い枠の下に「Status: HTTP/1.1 200 OK」と表示されます。</p>
<p>これは普通にと言う言い方もベタな感じですが、ページがきちんと表示されている、有効である証拠です。</p>
<p>で次にwww無しで「http://nabeblog.com/」と入力して「Submit」をクリックしてください。</p>
<p>すると「Status: HTTP/1.1 301 Moved Permanently」と表示されます。</p>
<p>さらにその下を見ると「Location: http://www.nabeblog.com/」と表示されているので、どこに転送されているのかを確認することができます。</p>
<p>ちなみにサーバー側での記述はよくわかいません・・・。</p>
<p>以前のブログにも書きましたが、このサイトはホストモンスターを利用しており、そこの管理画面上で設定しました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ツイッターとは何か・・・</title>
		<link>http://www.nabeblog.com/archives/1255</link>
		<comments>http://www.nabeblog.com/archives/1255#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 23:55:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＮＡＢＥ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブの豆知識]]></category>

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		<description><![CDATA[世間ではツイッター、ついったー、twitter、と騒がれていますが、このツイッターとは一体何のか・・・。 もちろん、僕は仕事上知ってます。 証拠と言ってはなんですが、ブログの横に「ＮＡＢＥのつぶやき」としてツイッターから &#8230; <a href="http://www.nabeblog.com/archives/1255">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>世間ではツイッター、ついったー、twitter、と騒がれていますが、このツイッターとは一体何のか・・・。</p>
<p>もちろん、僕は仕事上知ってます。</p>
<p>証拠と言ってはなんですが、ブログの横に「ＮＡＢＥのつぶやき」として<a href="http://twitter.com/" target="_blank">ツイッター</a>からのつぶやきを掲載しています。</p>
<p>ちなみに、僕のアカウントは「nabeblog」ですので、検索してみてください。</p>
<p>フォローしたい方はぜひお願いします。</p>
<p>でも、あんまり見ないんですよね、知らない人のフォローは・・・。</p>
<p>たまに眺めて、「あ、これ面白い！」とか、「へぇ、そうなんだ・・・」と思うものに関しては返信しますけど、あとは放置です。</p>
<p>で、本題。</p>
<p>ツイッターとはですね、１４０文字以内で自分がふと思ったことをメモできる機能です。</p>
<p>パソコンがインターネットに接続されていることが前提条件です。</p>
<p>まだベータ版（お試し版）ですが、携帯電話からでも使えます。</p>
<p>よく「ブログと何が違うの？」と聞かれますが、ブログみたいにかしこまった文章を書く必要はないわけです。</p>
<p>つぶやきなので、誰に対して発しているメッセージではありません。</p>
<p>ブログのようにタイトル考えて、起承転結を考えて、文章の流れを整えて・・・という面倒な作業が一切ないわけです。</p>
<p>携帯電話でメールの件名を打ち込まずにメールを送信するように使えるわけです。</p>
<p>なので、ツイッターの内容は非常に難解なモノが多いです。</p>
<p>「腹が痛い！」「恵比寿なう」「あー、またあいつのミスかよー」「××高校の同級生、今、誰か渋谷にいない？」</p>
<p>このようにどうでもいいものばかりです。</p>
<p>でも、これがツイッターなのです。</p>
<p>自分がその時どう感じたか、何を思ったのか、何をしたのかを残しておくのがツイッター。</p>
<p>そして、そのコメントを見た人でのっかりたい人だけのっかる。</p>
<p>で、乗っかってきたコメントにさらにのっかるのもよし、また無視するのもよし。</p>
<p>どうでもいいテキストの情報がたまっていくのがツイッターです。</p>
<p>なので、ブログで挫折した人でも使えるという点、また畏まらない点でうけています。</p>
<p>また、ミクシィ（mixi）のように許可した人だけしか自分のつぶやきが見えないようにすることもできるので、最近では社内で利用されるケースも増えてきています。</p>
<p>多分、オープン化されている機能なのでユーザーはこれからも増え続けると思います。</p>
<p>ミクシィでつながっているというＣＭはそのうち、ツイッターでつながっているに変わるでしょう。</p>
<p>３年ぐらいあれば十分逆転現象が起きると思います。</p>
<p>ツイッターが動画機能、写真掲載機能を強化して、携帯でも見えるようにするのは時間の問題でしょうし・・・。</p>
<p>自分の何かを残したいツールとして、ツイッターは生き残って行くと思います。</p>
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